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オイラが購入する時は、セールで11000位で購入出来た。
カバーが白でしたけどねぇ・・・
かぁ~ちゃんのは、アイボリーで9000円台で購入できた、
スマホカバーすれば本体色はあまり関係ないですもんね。
スマホカバー等を納入する場合の注意点
カバーしない方がイイけど、やはり落とした時のことを考えたりすると
カバーは必要ですよね、どうせなら好みのデザインがいいし・・・
フリーテル製品は種類がすごく多く、種類によって本体サイズが違う、
152A・152B・152ほにゃらら・・・REI・SAMURAI・・・
すべてサイズが違うので、カバーもサイズが合いません。
最初は、152Aで見ているうちに価格・デザインを見ているうちに
152Aから、152Bに変わっていて購入したら・・・☓
ヤフオク行き・・・半額で売ることが出来ました・・・
同じ理由で、もう一度・・・一時期、3種類のスマホケースが☓2
かぁ~ちゃんのぶにもありますので、合計6個・・・笑うしかない(笑)
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■ FREETEL FTJ152A-Priori3
ロングセラーを誇るSIMフリー端末Priori2が圧倒的に進化
高速通信LTE対応・Android 5.1対応・リアカメラ800万画素。
■ SIMフリー時代のスタンダードを。
Priori3は、ラテン語で「経験的認識に先立つ、
自明的な認識や概念」を意味する「a priori」から名付けられた
Prioriシリーズの第三弾です。
■ 洗練された6つのカラー。快適なワンハンドボディ。
Priori2よりさらに薄く、ワンハンドボディに、
迫力の4.5インチディスプレイを搭載。
スタンダートにふさわしい、POPでありながら
上品なカラーリングが映えるデザインです。
■ 見やすく、使いやすい。直感的なAndroid5.1ロリポップ。
カラフルで分かりやすく、動作性に優れた
「マテリアルデザイン」の最新インターフェイス。
重要な通知はロック画面に表示され、
スワイプ一つで通話画面やカメラを起動できます。
■ 800万画素リアカメラに、フロントカメラも200万画素。
高画質な800万画素のリアカメラに加え、
フロントカメラも200万画素。
カメラライフも、自撮りも、もっと楽しく。
色彩豊かな高解像度の世界をどうぞ。
■ 交換して何年も使える、高品質長持ちバッテリー。
Priori2より高品質な2100mAhバッテリー。
電池パックの交換が可能なため本体を何年もの間、
長くお使いいただくことができます。
さらにバックカバーも交換可能でお好きなカバーに
着せ替えてお楽しみいただけます。
■ デュアルmicro SIMを搭載。海外旅行のときも便利です。
micro SIMのスロットを2つ搭載。日本のSIMに加え、
海外で現地のSIMカードを差し込む「デュアルSIM」にすることで、
日本と現地の電話を同時に待ち受けできます。
■ 法人利用に適したWi-Fi規格に対応。
電波干渉に強い5GHzのWi-Fi aに対応。
屋内での利用に強みを発揮するため、
特にオフィスで使われることの多い
法人のお客様にも便利にお使いいただけます。
【OS】Android 5.1
【CPU】Quad core 1.0GHz / 64bits
【SIMカードスロット】標準x1、micro×1
【ディスプレイ】4.5インチ FWVGA
【内部RAM/内部ROM】1GB/8GB
【ワイヤレス・Bluetooth】802.11 a/b/g/n・Bluetooth 4.0 LE対応
【カメラ】メイン:800万画素、サブ:200万画素
【バッテリー容量】2100mAh
【重量】120g |
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152A 用のスマホカバーです。
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もしいま購入するならコッチですねぇ
「Priori3」は内部ROMが、8GBしかないので容量が少ない・・・
アプリの更新するときなど使用しているアプリを
削除しなければならない事が多い・・・
16GBあれば、少し余裕ができるので、次回購入は「Priori4」ですね。
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FTJ162D-Priori4 16GB
FTJ162E-RAIJIN 64GB
余裕のある64GB・・・でもPrioriシリーズではないんですね・・・
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■ FREETEL FTJ162D-Priori4
軽やかなのに、とっても長持ち。大容量の4,000mAhバッテリー搭載。
圧倒的な大容量バッテリーを搭載。バッテリーの残量を気にせず、
インターネットやアプリなどを存分に楽しめます。
※4G接続かつ安定した電波環境下で計測。
持続時間は実際の使用状況により変動します。(自社調べ)
■気分によって変えられる6色バックカバー付
自由に取り外し可能な色とりどりのバックカバーを6色同梱。
まるで洋服の色を選ぶように、その日の気分に合わせて
スマートフォンを着せ替えられます。
6色のバックカバーが全て同梱されています。
■サクサク動く
MediaTek製の1.3GHzクアッドコアにRAM 2GBを搭載し、
快適な動作性を実現。また、ROM16GBを搭載。
■手にフィットする色彩鮮やかな5インチHDディスプレイ
コンパクトボディながら、大きく見やすい大画面5インチHD
(1280x720ピクセル)ディスプレイを搭載。
お気に入りの動画も思い出の写真も高精細で色鮮やか。
■お客様の声から生まれた操作画面がさらに進化。
「FREETEL UI ver.2.0」
「FREETELでんわ」を瞬時に利用できる電話アプリをはじめ、
どの画面からでも音量調整や画面の撮影、
ナビゲーションバーが使える
「FREETEL Key」など、FREETEL独自開発のインターフェイス
「FREETEL UI」が、さらに進化。より使いやすくなりました。
・通話料がお得になる「FREETELでんわ」での発信機能が追加され、
電話アプリがより使いやすくなりました。
・「FREETEL Key」を使用すると、どの画面からでも、
音量調整や画面の撮影、ナビゲーションバーなどを瞬時に利用。
・毎日使う機能に即座にアクセス。スワイプアップランチャー、
動画スクリーンキャプチャなどを搭載。
■800万画素の高性能カメラ搭載。セルフィーカメラで自撮りもキレイ
メインカメラ800万画素、サブカメラ500万画素を搭載。
シーンに応じたオートモードに加え、美肌モードやパノラマモードなど
様々な撮影機能が充実しています。
■PCもタブレットもPriori4があればどこでも繋がる
テザリング機能搭載で、外出先や旅行先でも、
簡単に無線LAN機能を搭載したパソコンやタブレット、
ゲーム機などをインターネットに接続することができます。
■動画や写真などの多彩なコンテンツを大画面で・・・
Miracast(ミラキャスト)に対応しているPriori4なら、
いつでもどこでもスマホのコンテンツを大画面で楽しんだり、
写真や動画などを家族や友人と複数で共有できます。
カラー:6色バックカバー付パッケージ
(マットブラック/シルバー/ブルー/ピンク/グリーン/パープル)
OS:Android 6.0 Marshmallow
CPU:MT6737 Cortex A53 Quad core, 1.3GHz×4
メモリ:2GB RAM / 16GB ROM
外部メディア:MicroSDHC/MicroSDXC
外部メディア最大容量:MicroSDHC 32GB / MicroSDXC 128GB
ディスプレイ:5.0inch HD 720×1280 IPS
カメラ:リア:800万画素 /フロント:500万画素
バッテリー:4,000mAh ※取り外し不可
SIM:スロット数:2(国内で使用できるのは1スロットのみ)
SIMタイプ:micro / nano SIMロックフリー
Wi-Fi:IEEE 802.11 a/b/g/n 2.4GHz&5GHz
ネットワーク2G(GSM):850MHz/900MHz/1800MHz/1900MHz
ネットワーク3G(WCDMA):2100MHz(Band1)/850MHz(Band5)/800MHz(Band6/19)/900MHz(Band8)
ネットワーク4G(FDD LTE):2100MHz(Band1)/1800MHz(Band3)/850MHz(Band5)/900MHz(Band8)/
800MHz(Band18/19)/700MHz(Band28B)
ネットワーク4G(TDD LTE):2500MHz(Band41)
通信速度※端末の規格速度:3G DL/UP DL42.2 Mbps / UP11.5 Mbps
:4G DL/UP DL150 Mbps / UP50 Mbps
Bluetooth:Version4.0 BLE対応
テザリング:Wi-Fi / Bluetooth / USB
GPS:GPS搭載 (A-GPS対応)
その他機能:加速度センサー /近接センサー / 光センサー /
重力センサー / ジャイロセンサー / 磁気センサー / e-compass
サイズ / 重量:H144.8mm x W71.5mm x D9.5mm / 約167g
同梱物:製品本体 / ACアダプター / USBケーブル / 保証書 /
クイックスタートアップガイド / 取扱説明書 |
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カバーを外して、カード類を挿入する。 |
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左側:まいくろSDスロット
右側:上段へお使いのAPNシムカード
NanoSimなので変換アダプターを
取付けて挿入する。 |
おいらの購入した、FREETELはスロットが「通常Sim」サイズ
APNSimカードは、「NanoSim」
変換アダプターを
NanoSim→MicroSim→Simカード
取り付けて本体上段へ挿入する。
挿入する際、本体を逆さまにして入れないと、
アダプターからSimカードが落ちやすいので注意が必要です。
変換アダプターは300円位で購入できます。

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左側がバッテリー |
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設定は簡単
設定画面より、「もっと見る」・・・ |
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「モバイルネットワーク」 |
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「アクセスポイント名」 |
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APNの中から選択
オイラのはぷららモバイルLTE
なんで「plala(LTE)」を選択
かぁ~ちゃんのは
「WIRELESS GATE(LTE)」なんで
こちらを選択 |
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選択したAPNのアクセスポイントの
編集をする。
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